戦略コンサル最大の発明は自社の経営手法

戦略コンサルが発明した最もイノベーティブだと思うのはコレ。

【恋愛工学】大人のこなれたデートは奥渋(神山町)がおすすめ

30代のデートに最適な神山町をご紹介します。

バリュエーションとはなにか?

値段がわからないものって案外あるという話。

迷ったら買え

買うのを思いとどまったことを、今も激しく後悔するモノ達。

ガルシア=マルケス『百年の孤独』 ブエンディア一族の生涯について

ガルシア・マルケス『百年の孤独』の感想と、この物語に登場するブエンディア一族の生涯を簡潔にまとめました。(ネタバレです:未読の方ご注意)

「刺さる言葉」を集める

素敵なプレゼンテーションで使える「刺さる言葉」を集めたい。

『Return of the NIGO』 Sotheby’sで6000万円売り上げたNIGOのオークション・カタログ

2015年11月に開催されたサザビーズのオークション・カタログが、代官山蔦屋で平積みされていました。 「Return of the NIGO」と名付けられた今回のオークションは、たぶん2回目だと思いますが、その名のとおりSTARWARSのトイを集めたシリーズです。中身はこ…

大企業に就職する3つのメリット

この時代、大企業への就職はもはやデメリットが多い。特にネット論壇は独立組も多いからか、そんな論調がマジョリティのようだ。

Fresh News Deliveryが終了した

2015年12月31日に「Fresh News Delivery」が更新を停止した。

ホリデーシーズンに読む本を購入…

ガルシア・マルケス『百年の孤独』を買いました。

ジップザップのハンバーガーが東京で一番おいしい

東京で一番おいしいと思うジップザップのハンバーガーについて。

村上春樹が推薦していた小説をリストにしました

村上春樹がエッセイなどで推薦していた本を、小説を中心にリストにしました。 ホリデーシーズンのブックリストとしてお使いください。

村上春樹の小説では『納屋を焼く』が一番好き

螢・納屋を焼く・その他の短編 (新潮文庫) 作者: 村上春樹 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 1987/09/25 メディア: 文庫 購入: 2人 クリック: 76回 この商品を含むブログ (160件) を見る ==== 村上春樹が『風の歌を聴け』でデビューしたのが1979年だから、こ…

ユーキャン流行語大賞がGoogle検索ワード・ランキングに負ける理由

ユーキャン流行語大賞がまったく腹落ちしないと話題だそうだ。 ==== それに先立って、Googleが2015年の検索ワード・ランキングを発表。こちらの方がどんぴしゃに当たっていると評判になっている。両者を比較するとこんな感じ。 No.ユーキャン流行語大賞Googl…

理想の結婚相手はどのマーケットにいるのか

結婚相手にふさわしい女性をセグメンテーションした自信作。

やばい話は友達のデービットのせいにする

インテリ外人がふと漏らした人生訓のメモ。

『チェーザレ・ボルジア あるいは優雅なる冷酷』 チェーザレに学ぶ人間社会で勝ち残る4つのルール

チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷 (新潮文庫) 作者: 塩野七生 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 1982/09/28 メディア: 文庫 購入: 9人 クリック: 191回 この商品を含むブログ (123件) を見る チェーザレ・ボルジアの失敗は、ホリエモンや村上ファン…

人づきあいが上手な人は「借りを作る」のがうまい

社会人に学んだ「世の中の仕組み」の一つがコレ。

ぼくたちは電子書籍に切り替えるべきか?

ついに電子書籍に切り替えるときが来るのだろうか?

ソーセージエッグマフィンはいくらか?

ソーセージエッグマフィンの価格から学ぶモノの値段の話。

『東京いい店やれる店』 サブカルチャー史に残すべき名作

東京いい店やれる店 作者: ホイチョイプロダクションズ 出版社/メーカー: 小学館 発売日: 1994/08/10 メディア: 単行本 購入: 7人 クリック: 116回 この商品を含むブログ (27件) を見る この名作を知らないあなたへ。

大塚家具の後継者争いは「経営者レベル」の違いが本当の原因だ

大塚家具が後継者争いで揉めています。 多くの報道では、「過去の栄光から脱却できない創業者」対「論理的思考の若き経営者」という構図で報じられているけれど、本当にそうなのでしょうか。

『文化の樹を植える』 函館に代官山蔦屋書店の2号店ができる

文化の樹を植える。 「函館蔦屋書店」という冒険作者: 楽園計画出版社/メーカー: ネコ・パブリッシング発売日: 2013/03/28メディア: 単行本この商品を含むブログ (4件) を見る 代官山蔦屋書店の2号店が函館にできるということで、建設までをまとめた本が出て…